社会資本総合整備事業(下水道事業)の事後評価結果の公表

2016年2月3日

 

 

事後評価結果の公表

 

 

 交野市では社会資本整備総合交付金を活用するため、社会資本総合整備計画(平成22~26年度)に基づき下水道事業を実施してきました。この事業に対して、平成28年2月2日(火)に交野市下水道事業評価委員会を開催し、事後評価を実施しましたので公表します。

 

 

 

 

 

事後評価とは

 

 下水道事業の交付期間の終了後等に下水道事業がもたらした成果(社会資本総合整備計画に定めた要素事業の進捗状況、事業効果の発現状況、評価指標の目標値の実現状況等)を検証し、今後の方針については事後評価を行い、これを公表すると共に、国に報告しなければならないと定められています。

 

 交野市ではこの事後評価を行う上で、評価の透明性、客観性、公正さを確保するため、外部の学識経験者等で構成された交野市下水事業評価委員会にて事後評価を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

社会資本総合整備計画 事後評価書

【交野市】社会資本総合整備計画 事後評価書(通常).pdf(2.24MBytes)

 

【交野市】社会資本総合整備計画 事後評価書(防災・安全).pdf(5.88MBytes)

 

お問い合わせ

下水道課
電話:072-892-0121